闘神士学園(仮)生徒詳細 No.00

基本情報  
氏名 神崎タクマ
学年 6年
専行学科 陰陽師科
年齢 18歳
誕生日  
性別
性格 妹一筋
委員会 風紀委員会
部活動 無所属
流派 神流
個人情報
趣味 特になし 特技 料理、喧嘩、運動全般、神社関係の仕事
好きな事柄 妹と一緒にいる事 嫌いな事柄 妹をいじめる事、男が妹に近づく事
得意科目 英語以外ほとんど 苦手科目 英語
家族構成 妹(タマキ) 特殊能力 なし
登校方法 自宅から徒歩 ファンクラブ  
契約式神情報
契約名 アイゼン 種族 陽炎
属性 性別
武器 陰陽輪具「娑羅双樹」 司る事柄 誠実
モチーフ 性格 パートナーよりは柔和で義理堅い

親御さんからのコメント

タマキの唯一の兄で、背も高くて銀髪に赤目という何かと目立つ青年。
彼の場合は対人恐怖症を通り越して極度な人間不信……というのも、両親が死んでからタマキがいじめられ続けてきたのを見ているので、「他人はまたタマキをいじめるに決まってる」的考えが定着してしまっているためだ(意志も強いのでその考えがなかなか抜けない故に、タクマも自分から進んで人に話しかけたりはしないし、授業にも留年しない程度に出ている、いわゆるちょっとした「問題児」。
だがそんな彼も、周りの人間と接していくことで次第に本来の優しい青年へと変化していく。
記憶力や臨機応変がよく利き、一度授業すれば勉強した内容は簡単には忘れないので、テストじゃそこそこの成績はとっている。
常に必要以上にタマキを心配し、それが彼女のためだと思っていたのだが、逆にタマキの変化の妨げになっていたと知ったのは最近のこと(アレです、ハイジ&クララの関係みたいな好きな食べ物はタマキが作ってくれる手料理全般、喧嘩も強いし料理も出来るし背も高いので、何もしなくても女子が寄ってくるんですが本人は恋関係には疎いので自覚なし。
最近タマキに何かと近寄ってくるショウカクを敵視している(笑
怒ったら誰にも手がつけられないのは誰も知らない。